右手が腱鞘炎気味でサポーターをつけての初打ち「姉ヶ崎カントリー倶楽部」 INDEX

右手が腱鞘炎気味でサポーターをつけての初打ち「姉ヶ崎カントリー倶楽部」

正月休みも終わり、ゴルフ場の料金も戻ったところで初打ち。林間風丘陵コースで、テクニックが要求される東コースと、広々としたフェアウェイでダイナミックなプレイが楽しめる西コース。林間コースというよりアップダウンがそこそこあるレイアウト。月曜日はセルフデー、昼はカレーバイキング。

西コースのインスタート。年明けから右手首が腱鞘炎のようで違和感があり、急遽サポーターを購入してのラウンド。右手が使えないのが良いのか、ドライバーはまずまずのあたりで飛距離もでている。10H2打目を引っ掛けて林に打ち込みアプローチもミスしてトリプル。その後はボギーペース、16Hロングでアプローチをよせてやっと初パー。18H2打目引っ掛けてOB、打ち直しをのせたが2パットしてトリプルで49回と悪い流れ。

アウトに入って、サポーターにも慣れナイスショット連発でパーオン3回したが、3回とも1stパットを大きくオーバーさせて3パットでパーが取れず。逆にアプローチでピタリと寄せてパーが2つ。グリーンを外した方がパーの確率が高いのは相変わらず。後半は45回で初打ちは94回。

本日のパー3つはアプローチをぴたりとつけての寄せワン。パーオンした3ホールは距離も残っていたが全て3パットで今年もアプローチ頼みのゴルフとなりそう。今年はアベレージ90切りに向けて一打一打を大切に行きたかったが、前半のトリプル2回が残念な初打ちとなりました。

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